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第300章 永恒之歌(6/9)

(——这个世界也受到了“大凋零”的影响。

昨天的怪物,就是其中之一。)

海藤南的眼神变得锐利起来:“——大凋零……それが、あの光の正体か?”

(——“大凋零”……那就是那道光的真面目吗?)

夜点了点头。

天野绮罗罗——那位黄色卷发的少女——放下了手中的饼干,表情变得严肃:

“——つまり、夜さんは、それを止めるために、この世界に来たってこと?”

(——也就是说,夜小姐是为了阻止它,才来到这个世界的?)

“——そういうことになる。”

(——可以这么说。)

红城永远——紫色长发的少女——双手交叉放在膝上,目光低垂:

“——でも、あなたは昨日、変身しなかった。”

(——但是,你昨天没有变身。)

夜没有否认:“——できないんだ。

この世界では、なぜか、力が封じられている。”

(——我做不到。

在这个世界,不知道为什么,力量被封印了。)

“——だから、私は戦えない。

はるかたちのように、直接怪物と戦うことはできない。”

(——所以,我无法战斗。

不能像小遥她们那样,直接与怪物作战。)

这句话说出口时,夜感到一阵苦涩。

她不想承认自己的无力。

但这是事实。

她必须接受这个事实,才能找到突破的方法。

沉默在五人之间蔓延。

然后,遥打破了沉默:

“——でも、夜さんは昨日、私を救ってくれた。”

(——但是,夜小姐昨天救了我。)

“——変身できなくても、言叶で、心で——私たちを支えてくれた。”
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